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3D-VRシステム

現在、3Dゴーグルを使用してVR(ヴァーチャルリアリティ)映像を閲覧できるシステムが市場を賑わせています。
当社の3D-VRシステムは、これまでにないユニークな方法として技術力を駆使した結果、リアルタイムで3D映像+音声を配信できる方法を実現いたしました。
尚、本システムは特許出願しております。

本システムの最大の特徴は、3D-VR発信者が3Dカメラを装備したグラスなどをかけて、スマートフォンにより自動的に圧縮合成され、閲覧者はスマートフォンなどを使用して3Dグラスをかけて閲覧することによって、疑似的に3D-VR発信者と同じ視覚と聴覚をリアルタイムで体験できます。

図1. リアルタイム疑似体験

図2. 3D-VRシステム

3D-VR発信者が発信する映像は、共有サイトでリアルタイムに閲覧することが可能であり、閲覧者は一定の時間分の料金を支払い、疑似体験映像を閲覧することができます。

その際、購入した時間の残り時間は映像内に表示され、時間が過ぎれば課金されていくシステムとなっており、自分が好きな時間だけ映像を楽しむことができます。
また、その支払いは仮想通貨での支払いも特許に含まれております。

図3. リアルタイム3D-VRコンテンツ

本システムはリアルタイムで、野球をバッター目線で体感、飛行機のパイロットにレースカーのドライバー、また先生や歌手のバックダンサーなど、自分がなりたい人になりきる疑似体験が可能となります。
また本システムは、医学や学術分野への応用は無限に広がります。